MENU
  • トップ
  • メンバーログイン
  • Method Laboについて
    • Method Laboについて
    • 会員登録方法について「必ずお読み下さい」
    • クリニックを依頼する
  • 会員登録について
    • 無料会員登録
    • 単月有料会員登録へ【一ヶ月限定】
    • 有料会員へ登録
    • マスター有料会員へ
    • 退会する
  • 理論/TRメニュー
    • サッカーの原理原則
    • トレーニングメニュー
    • 分析/解析
    • 戦術/戦略
    • プレーモデル
    • 8人制サッカー
    • 指導哲学/考え方
    • オススメの本
    • Jリーグ特集
    • 未分類
パスワードをお忘れですか?
会員について
Method-Labo|サッカー指導のための実践情報
  • トップ
  • メンバーログイン
  • Method Laboについて
    • Method Laboについて
    • 会員登録方法について「必ずお読み下さい」
    • クリニックを依頼する
  • 会員登録について
    • 無料会員登録
    • 単月有料会員登録へ【一ヶ月限定】
    • 有料会員へ登録
    • マスター有料会員へ
    • 退会する
  • 理論/TRメニュー
    • サッカーの原理原則
    • トレーニングメニュー
    • 分析/解析
    • 戦術/戦略
    • プレーモデル
    • 8人制サッカー
    • 指導哲学/考え方
    • オススメの本
    • Jリーグ特集
    • 未分類
Method-Labo|サッカー指導のための実践情報
  • トップ
  • メンバーログイン
  • Method Laboについて
    • Method Laboについて
    • 会員登録方法について「必ずお読み下さい」
    • クリニックを依頼する
  • 会員登録について
    • 無料会員登録
    • 単月有料会員登録へ【一ヶ月限定】
    • 有料会員へ登録
    • マスター有料会員へ
    • 退会する
  • 理論/TRメニュー
    • サッカーの原理原則
    • トレーニングメニュー
    • 分析/解析
    • 戦術/戦略
    • プレーモデル
    • 8人制サッカー
    • 指導哲学/考え方
    • オススメの本
    • Jリーグ特集
    • 未分類
  1. ホーム
  2. 理論/TRメニュー
  3. 戦術/戦略
  4. 【サッカー解説】クロスに対する入り方の例:需要なポイントは4つ

【サッカー解説】クロスに対する入り方の例:需要なポイントは4つ

2024 11/18
理論/TRメニュー 戦術/戦略
2024年11月18日

今回はクロスボールに対する入り方について2種類の図を用いてお伝えしていきたいと思います。






クロスボールの入り方や場所についての共通言語をチーム内で共有しておくことでクロスの出し手、受け手の意思疎通がしやすくなります。コーチングもランダムにならず一貫性が出てきます。






では早速見ていきたいと思います。

まず一つ目は上記のものになります。優先順位としては緑色のニアが1番目。そこが最も得点を取れるポイントになります。そのあとは、相手の状況を見ながら入っていくことになります。






私はクロスの攻撃時にはペナルティエリア内(BOX内)に3人以上入ることを原則にしています。BOX内に人数が多いほど得点の機会・チャンスが増えると私は考えています。(あくまで私見です)






赤色のDF間はCKの際に相手がゾーンディフェンスをしてくる場合に使用することが多いです。






このポイントをトレーニングから整理していきます。ボード上だけではなく実際のピッチでのポイントを見せて共通の絵を持っておくことも大切です。






続いて2つ目になります。






ポイントとしては4つになります。
ニア・ファー・スポット、このポイントを押さえます。





①まず第1にニアへ入る(つぶれ役、スペースを作るetc)

②ファー(ニアの状況や相手・味方の状況を見て)

※直線的にランニングするというよりは回り込んで、膨らみながら、状況を見る

③スポット(相手・味方の状況を見て)

④クロスのタイミングがズレたり、リバウンドを意識した場合、もう一度自分でスペースを作り、

新たにゴールを奪うための「パワー」を持って、シュートへの準備をする。






このような形をチームとして描いておくことで、共通理解を持っておくことでシュートへのチャンスが広がります。クロスを上げる側もこの共通認識があるだけで、中の状況を見なくてもクロスを上げることができます。非常に相手にとっては中を見ていないのにクロスが挙げってくるということはタイミングがずれて脅威となります。






このように共通言語を作成することでスムーズさが増していくので重宝しています。もちろんそれありきではないことは承知しております。相手を観て判断していくことが大切です。基準を持っておくことは判断の助けになります。是非みなさんもオリジナルなものを作成してみてはいかがでしょうか??

理論/TRメニュー 戦術/戦略

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

Follow @itasaca14
  • 【サッカーポジション解説】現代サッカーにおける重要なポジションSBに求められる能力:攻撃編
  • 【サッカートレーニング講義】TR構築の基本 〜ゲームからの逆算〜

関連記事

  • 【サッカー講義】『判断の正体は〇〇だった』サッカーにおける最も重要な要素の正体を徹底解明
    2026年4月19日
  • 【サッカー講義】『調べても出てこない』なぜサッカーにシステムが存在するのか?:答えられないと恥ずかしい
    2026年4月18日
  • 【サッカー講義】なぜ上手いだけでは使われないのか?
    2026年4月16日
  • 【サッカー講義】ポゼッションの本質
    2026年4月14日
  • 【サッカー講義】『崩しの本質とは何か?』「個」と「構造」は対立するものなのか
    2026年4月11日
  • 【サッカー講義】どこで「数」と「質」を優位にするか
    2026年4月11日
  • 【サッカー講義】最強はどっち??:スプリント型FW vs ポスト型FW
    2026年4月10日
  • 【サッカー講義】ディフェンスは設計が『命』:1stDFが迷うと全てが崩れます
    2026年4月9日

コメント

コメントする 返信をキャンセルする。

コメントを残すにはログインしてください。

CAPTCHA


ログイン状態
パスワードをお忘れですか?
会員について

最近のコメント

  1. 【サッカー講義】なぜ今、コモのサッカーは面白いのか? に methodlabo より
  2. 【サッカー講義】なぜ今、コモのサッカーは面白いのか? に methodlabo より
  3. 【サッカー講義】なぜ今、コモのサッカーは面白いのか? に Toshi より
  4. 【サッカー講義】ポジショナルか?コンビネーションか? に methodlabo より
  5. 【サッカー講義】ポジショナルか?コンビネーションか? に otsuki より
  • トップ
  • メンバーログイン
  • Method Laboについて
    • Method Laboについて
    • 会員登録方法について「必ずお読み下さい」
    • クリニックを依頼する
  • 会員登録について
    • 無料会員登録
    • 単月有料会員登録へ【一ヶ月限定】
    • 有料会員へ登録
    • マスター有料会員へ
    • 退会する
  • 理論/TRメニュー
    • サッカーの原理原則
    • トレーニングメニュー
    • 分析/解析
    • 戦術/戦略
    • プレーモデル
    • 8人制サッカー
    • 指導哲学/考え方
    • オススメの本
    • Jリーグ特集
    • 未分類

© Method-Labo|サッカー指導のための実践情報.

目次